先日、
授産施設「夕映え耕房」の皆さんが、
職場体験ということで、
来てくださいました。
昨年に引き続き、2年目です。
当館では、
お風呂のタイル磨きや、
周辺の落ち葉掃きをしていただきました。
本当に一生懸命作業して、
キレイにしていただきました。
ありがとうございました~(^.^)
投稿:和泉屋
昨日、十日町産業フェスタにて、
十日町の特産品を作ろう!と始まったプロジェクト
「十日町ロール」の試食発表会が行われました。
試食品は「ごったくメンバー」による3品と
「まんまメンバー」による3品の合計6品を先着200名の
市民の方々から試食と、ステージ上では
審査員9名による試食で実施です。

試食品は上の写真右側3個がごったくメンバーによるもの。
上から、[そばいなりロール・手綱ロール・フルーツロール」
左側3個がまんまメンバーによるもの。
上から「玄米ロール・やたらロール・
恋(鯉)するまんまロール」

特設ステージでは、それぞれの説明をおこない
審査方法は、市民の方からは「一番美味しい」と
思ったところに食べ終わったお皿をボックスに入れて
投票してもらいます。
審査員の方は、点数による投票です。

結果は、上位2位の発表で・・・
1位は「やたらロール」、2位は「恋するまんまロール」に!
審査員の投票結果は一般投票と1位2位が逆の結果に。

1位のお皿を持って、記念写真です。
今回は開発に向け、まず市民の皆さんに、知ってもらう
ために発表会を行いましたが、これからまた
商品化に向け、さらにブラッシュアップするよう
がんばります。
また、この十日町ロールを11月22日~24日
東京の表参道 新潟館ネスパスにても試食を行い、
色々な方のご意見を伺いたいと思います。
お近くにお住まいの方、ぜひお越しになってくださいね。
ひなの宿 千歳
若女将
先日、
7月の豪雨によってできた、
土砂崩れと流木の撤去を行いました。
小さなものは、
8月に入ってすぐに対処したのですが、
http://izumiya2.niiblo.jp/e129735.html
温泉街上の
不動滝下のデカイ流木と、
薬師堂裏の遊歩道の土砂崩れは、
我々には手に負えそうのないということで、
行政にお願いしておりました。
しかしながら、
あちこち被害があって、
なかなか手が回らないようなので、
やってしまおうと。。。(^.^)
みんなは、
10m近くある流木を
チェーンソーで切って、
タイヤショベルで川から上げる作業。
オラは、
薬師堂裏に行きました。
こんな感じで崩れています。
作業終了後は・・・
根本的な解決にはなっていませんが、
とりあえず、
仮復旧という感じです。
これ以上は、
除雪用の機会では無理ですね。。。
その後は、
遊歩道途中の
明け暮れの滝にも流木があるということで、
そちらに。
これは
半端ない量で、
時間の都合もあり、
途中で断念しました。
デカイ根っこを
どうやって上げよう。。。(^_^;)
こういった作業は珍しいことではなく、
温泉街に限らず
里山は
住民たちが
自らの手で管理しています。
自分たちが住み所ですからね(^.^)
これから冬にかけて、
作業も多くなります。
比例するように、
酒量も。。。(苦笑)
投稿:和泉屋
明日10月15日 TBS系列 朝8:00~ 「知っとこ」
にて、朝ごはんプロジェクト「ごはんの素」
松之山温泉「きのこ朝まんま」が紹介されます。
昨年2月には、「とろろ朝まんま」が同番組で
紹介されましたが
今回は、「きのこ朝まんま」を取上げてくれます。
撮影は1日半をかけて色々と取材していただきました。
写真は、山の達人眞ちゃんが「もぐら(ナラタケ)」を
山に取りに行っているところです。
「きのこ朝まんま」では、松之山産のナメコとともに
ナラタケなど季節のきのこを「まんまの味」という
オリジナル味噌で、焼き味噌仕立てで
召し上がって頂きます。
明日は番組内の「知っとこ!ザ・ベスト7」というコーナーでの紹介です。
ゲストの方々が、試食をしてくれる予定です。
どんな風に紹介されるのか、とても楽しみです。
皆さんもぜひご覧下さいね。
ひなの宿 千歳
若女将
10月1日・2日と日本再発見塾IN十日町が
開かれました。
松之山での様々な活動(米作り・水源地の保護・植林活動)を
しているグループです。
今年は、いつも田植えをしている「留守原の棚田」が
長野県北部地震の際に地滑りがおきてしまい
「中尾集落の棚田」にて米作りをしました。
今回は稲刈りと、ブナの保護活動です。
私たち「まんま」のメンバーは
地炉にて食べて頂く昼食の準備。
いつも薪で焚く釜炊きご飯は賢ちゃんが担当してくれて
いるのですが、今回はとんぼさんの送迎の為
千歳の宿七クンと宿六コンビで担当・・・
ちょっと火が強すぎたのか、かためのご飯となりましたが
さすが新米、とってもおいしくできました。
そして、美味しそうなおこげは、まんまの味(オリジナル味噌)
をつけて、召し上がっていただきました。
そして、山の達人眞ちゃんが掘ってきてくれた
天然自然薯、大根おろしをいれてあり
身体に優しく、美味しいのです。
野菜ごっつおは、松之山で採れる野菜で
料理します。
今回は、お品書きを書く余裕も・・
みなさん、たくさんおかわりをして頂き、
ありがとうございました。
今年は、留守原での活動ができなかったため
棚田レストランはお預けとなってしまいましたが
また、できるよう早い復旧を願うばかりです。
田植え・草取り・稲刈りと松之山に何度もお出でいただき
ありがとうございました。
来月、東京での収穫祭には、ぜひお邪魔したいと思います。
ひなの宿千歳
本日10月1日(土)の日経新聞プラス1
「温泉食紀行」にて松之山温泉「棚田鍋」が紹介されました。
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今回の記事は、
十日町の応援団長!?である温泉エッセイスト「山崎まゆみ」さん
が書いてくださいました。
先日、「里山ウォーク」でお越しいただいた際の取材です。
とにかく、
「まゆみ」さんとは長いお付き合いで、
中越地震後の復興PRで、地殻変動と温泉のかかわりを対談したり、
何と、2年続きでスペインの旅行博(FITUR)へ同行して頂いたり、
パリで新潟の旅館をPRしたり、
本当に新潟、十日町、そして松之山を応援して頂いています。
とてもありがたいことです。
この場所も借りて、感謝申し上げます。
チョッと長くなりますが、
日経の記事を全文紹介いたします。
↓ ↓
松之山温泉(新潟県)、棚田鍋―棚田の里、心身ぽかぽか(温泉食紀行)
黄金色のじゅうたんのよう。このお米をいただくのが申し訳ないほど、その景色は神々しかった。
これは十日町市・星峠の棚田の初秋の眺め。星峠がある松代地域や松之山地域には多くの棚田があり、「にほんの里100選」にも選ばれるほど美しい里山の風景が広がる。
松之山温泉は冬になると多い時で5メートルほどの雪が積もる。雪解けの清らかな水は美人林と呼ばれるブナ林の地下に蓄えられ、四季を通して棚田を潤す。
そんな米を最高においしく食べてもらいたいと、2009年に考案されたのが棚田鍋。スープには米の重湯を入れ、食べる間際に鍋に大根おろしを添えることで、雪が降り積もる棚田の風景を再現している。米の重湯を仕立てることと大根おろしをのせることを条件にして、あとはそれぞれの宿のオリジナルだ。
ひなの宿千歳では、豚肉に白菜、根菜類を使い、おこげと神楽南蛮(唐辛子)で作った辛み香辛料をつけている。スープを口に入れると、米の重湯でとろんとしている。飲み干すと、喉の奥に米の優しい甘い風味が残る。大根おろしのおかげか、味はとてもさっぱり。そこにおこげを入れると香ばしく、香辛料を入れると味が引き締まって、何通りもの味を楽しめる。胃のあたりから腸にかけて、じんわりとぽかぽかにあたたまるのがわかる。「お客様に安心、安全なものを提供したい。私たちが松之山で昔から食べてきたものをお出しする『身土不二』の考え方を大切にしています」と宿の柳一成さん。
朝ごはんには、にいがた朝ごはんプロジェクトとして全県で行っている「白いご飯と相性抜群のひと品」が出た。この日は味噌を絡めた生のきのこを自分で焼いていただく「きのこ朝まんま」。これがまた、白いご飯が何杯でもいけるほどの美味。
そんなご飯のおいしい松之山温泉だが、湯も素晴らしい。日本3大薬湯として、古くから湯治場として栄えてきた。かつて、地殻の隆起運動によって閉じこめられた海水がマグマによって温められたものといわれ、湯は切り傷などがあるとしみるほど塩っ辛く濃厚。湯に含まれるナトリウム効果と熱い湯とで、からだの芯からあたたまる。匂いは鉱物の匂いがするという人もいるが、わたしはこの植物が堆積したような、ふんわりと湯けむりとともに匂う湯の香りが好きだ。
また、十日町といえば織物産業でも知られている。明石ちぢみという肌触りがよく軽い夏の着物などが有名で、温泉帰りに、着物屋のギャラリーを見るだけでも価値がある。
これから新米がおいしい季節がやってくる。
(温泉エッセイスト 山崎 まゆみ)
▽交通 北越急行ほくほく線まつだい駅下車、温泉街まで車で約15分。東京からはJR越後湯沢駅経由が便利
▽温泉 ナトリウム・カルシウム―塩化物泉。日帰り温泉施設に松之山温泉センター鷹の湯などがある
▽問い合わせ 十日町市観光協会松之山支部((電)025・596・3011)。棚田鍋が食べられる宿については里山ビジターセンター((電)025・595・8588)。ひなの宿千歳((電)025・596・2525、1泊2食1万2700円から、棚田鍋は3月31日まで)
↑ ↑ 以上、NIKKEIプラス1 全文でした。
投稿者 千歳の宿六 柳一成
びわ湖・近江路観光圏の宿泊部会の皆様が
雪国観光圏の取組みを視察にこられました。
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松之山では、朝ごはんプロジェクトと、着地型旅行商品について
お話しさせて頂き、ともに議論させて頂きました。
(昼食に、きのこ朝まんまを召し上がっていただきました)
この後、湯沢の観光圏事務局でも視察予定とのことで、
後は、井仙さんと高半さんにバトンタッチです。
10月には伊勢志摩観光圏の視察があり、
そこでも、松之山の取り組みを発表します。
そういえば、昨年も温泉組合旅行当日に、
四万温泉の皆さんが視察に来てくれましたっけ、
最近、組合旅行に縁がない千歳の宿六です。
朝ごはんプロジェクトのネスパスプレス発表会、
そして「うまさぎっしりにいがた観光交流会」が終了しました。
正直、驚きの反響です!
日本一のお米の美味しさを、「朝ごはん」という、
ベーシックでシンプルな場面で、強くアピールできたように思います。
交流会では、溝畑観光庁官がご飯を頬張り、
泉田知事もトップセールスをして頂き、
大野副知事にいたっては、「発祥は松之山温泉の朝まんまプロジェクトである」と、
発表して頂きました。

ネスパスプレス発表会でも大きな成果がありました。
JALの機内誌やBSジャパン(BS放送)の取材が、
その場で決定いたしました。
そして、泉田知事のメルマガ「たがいに・にいがた ☆第258号☆」にも
朝ごはんプロジェクトが紹介されています。
↓ ↓
☆・・・☆・・・・「にいがた」からお届けします!・・・・☆・・・☆
☆━━━━━━【新潟県知事 泉田裕彦のメールマガジン 】━━━━━☆
┏┏┏┏┏ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┏┏┏┏ たがいに・にいがた ☆第258号☆
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◆◆◆新潟県庁発行(平成23年9月16日発行)VOL.258◆◆◆
今週の「ひとりごと」
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皆さんこんにちは!新潟県知事の泉田裕彦です。
今週のコラムは、「「にいがた朝ごはんプロジェクト」が9月1日からス
タートしました」をお届けします。
◇「にいがた朝ごはんプロジェクト」が9月1日からスタートしました
─────────────────────────────────
「うまさぎっしり新潟 観光通信 2011秋号」は、もうご覧になられたで
しょうか。表紙には少し「あれっ?!」と思うような写真が使われていま
す。
てんこもりのご飯、具だくさんのお味噌汁、ぜんまいと車麩の煮しめ、
地野菜を使った小鉢、お漬物。旅行パンフレットなどでは見慣れた、お刺
身や肉といった、豪華な夕食のメニューでは無いのです。
旅の楽しみは何と言ってもその土地ならではの美味しいものに出会うこ
とです。新潟を訪れる観光客の皆さんが期待しておられること、そして満
足されることといえば、やはり「おいしいごはん」。
新潟県は温泉地の数全国第3位、実は温泉王国なんです。私は温泉が大
好きなので3回は温泉に入ってしまいますが、温泉で心と身体の疲れを
ゆっくり癒したら、なんと言っても楽しみは、美味しい食事です。
温泉に行って旅館に泊まった時には、やはり美味しい地酒と、普段は食
べられないようなその地ならではの食材、調理方法で提供されるお料理の
数々が楽しみです。
でも、お酒がすすんでしまうと、せっかくの料理を全部いただくことが
できないことがあります。あぁ、残念だなぁと思いながら、朝起きて一風
呂浴びて、普段の生活ならあまり食が進まない朝食ですが、なぜか温泉に
泊まった日の翌朝は、おかわりしてご飯を食べられるんです。皆さんもそ
うではありませんか。
今年の秋、新潟県内13の温泉地・115軒の旅館では「にいがた朝ごはん
プロジェクト」に取り組んでいます。
おいしいごはんを、たっぷりと食べていただきたい、と動き出したこの
新しいプロジェクトは、その土地に伝わるおかずで、その土地の水で炊い
たたきたてのお米を食べていただこうとの考えで、その地ならではの「ご
はんのお供」が、各温泉地・各旅館で朝ご飯の一品として提供されます。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないかと、各温泉地
が温泉地の旅館同士はもとより、近隣の生産者、加工業者さんと連携して
レシピを検討したそうです。
各温泉地の「ごはんのお供」は、いごねり(佐渡)、メギスの天日干し
炙り焼き(鵜の浜)といった海の温泉地のもの、もずく蟹みそ(咲花)、
みがきにしんの麹漬け(きりん山)、ぜんまいの一本煮と季節の野菜の煮
しめ(大湯)、糸瓜のからし漬け(越後湯沢)といった里山・河の恵みに
満ちた温泉地のもの等、これだけで2膳はいけるなと、ほかほかの炊きた
てのご飯を噛みしめた時の、甘さや旨みが思い出されてしまうほどです。
いずれも、その地域、産地でしか味わえないものを飾らない本物の味で
お客様に食べていただこうという想いが込められています。
さらに、この「ごはんのお供」をお土産用にした「ごはんのもと」を各
地で商品化し販売する取組みも進められています。旅館だけではなく、地
域の農家の方々等の地域内でのネットワークを構築していこうという考え
方に、地域全体の活性化を図っていこうとする意欲が強く感じられます。
先日9月15日には東京で「うまさぎっしり新潟 観光交流会」が開催され
ました。国土交通審議官、観光庁長官はじめ旅行エージェント各社の皆様
方等200名以上の方からお集まりいただき、「あさごはんプロジェクト」の
プレゼンテーションがありました。
集まって下さった皆さんからは、この取組みへの期待とエールをたくさ
ん頂戴しました。地域全体で「本当においしい食」を目指そうとするこの
取組みを私も応援していきます。
なお、現在、新潟県内では新米の放射線量検査を行っています。9月16
日現在で米の作付けの無い粟島浦村を除く全29市町村で早生種ならびにコ
シヒカリ70点の検査が終了し、いずれも放射性物質は検出されておりませ
ん。
正確に情報の開示を進めていくことが、最も大切だと考えておりますの
で引き続き検査を進めていきますと共に、国の暫定基準値の見直しについ
て引き続き強く要請していきます。
「にいがた朝ごはんプロジェクト」については、こちら
→ http://www.niigata-ryokan.or.jp/asagohan/
☆━━━━━━━━━【 お 知 ら せ 】━━━━━━━━━━☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>登録・解除は http://chiji.pref.niigata.jp/
投稿者 千歳の宿六
いよいよ「にいがた朝ごはんプロジェクト」始動です。
「まんま」の取組みである「里山の朝まんま」が
全県に拡がりました。感無量~!!
そして、昨日のプレス発表会!
すっ凄い!!報道各社の取材!
NHK、NST、Teny、BSN、UXのテレビ各社
そして日報、日経、読売をはじめとする新聞各社
はたまた、FMにいがた、FMポート・・・FMラジオ
1軒の取組みよりも地域での取組み
それよりも全県での取り組みのほうが、
はるかにパブリシティー(注目度)が高いことが
一目瞭然。
これも全て松之山発の取り組みです。
皆さん誇りと自信をもって、もっともっとがんばりましょう!
なんたって松之山は秋だけの取り組みでなく
年間通じてのプロジェクト展開を可能にしているんですから
画像は一際光っていたNST村山アナ
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こちらは、わが十日町出身のUX大島アナ

スキーの取材で、良くお世話になっているTeny須山アナ

NHKさんとBSNさんは県の観光協会さんや、
食品流通課の皆さんへのインタビュー風景を

実際に新聞やテレビでご覧になった方もいらっしゃると思いますが
松之山「きのこ朝まんま」は大好評!
何といってもトップランナーですから・・・
以下、紹介された新聞へのアクセスです。
新潟日報
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/pref/26874.html
47ニュース
http://www.47news.jp/localnews/niigata/2011/06/12_25.html
続いて、東京でのプレス発表会がネスパスにて9月13日に行われます。
午前、午後2回に分けて発表会の定員50名も、すでに埋まりそうな勢いとの事。
もちろん、ここでも先行事例「松之山温泉」の発表をいたします。
また9月10日にはBSジャパン「ふるさと発元気プロジェクト」の取材を受けます。
地域で情熱をもって地域活性化などに取り組んでいる人たちを取り上げる
ドキュメント番組です。
バックでは新潟県観光協会のSTAFF平澤さん、高橋さんが支えてくれてます。
大勢の皆様との連携で「にいがた朝ごはん」は進んでいきます。
災害つづきで厳しい昨今ですが、ピンチはチャンス!
新潟が新潟らしくあるために、今ががんばり時ですね。
ちなみに松之山では、
和泉屋、野本旅館、玉城屋、明星、凌雲閣、ひなの宿千歳
6軒の旅館がプロジェクトに参加しています。
県下、115軒の参加一覧とプロジェクト概要は以下
千歳の宿六